【2026最新】進研ゼミチャレンジ1年生の口コミ!4月号は1800円でタブレット無料?中学生まで続けたリアルな効果

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あれから月日が経ち、わが家の子ども達も中学2年生と中学3年生になりました。

振り返ってみて確信しているのは、「1年生のうちに塾へ行く必要はないけれど、進研ゼミで『学習習慣』だけはつけておくべきだった」ということです。

現在、二人は塾なしで学年上位をキープしていますが、その土台は間違いなく小1から続けた進研ゼミで作られました。

性格が全く違う二人ですが、

真面目な兄: 毎朝のルーティンとして定着
要領のいい妹: ゲーム感覚で楽しみながらサクッと完了

そんな二人がどうやって「勉強嫌い」にならずに1年生を乗り越えたのか、当時の担任の先生に聞いた「つまずきポイント」と合わせて解説します!

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小学1年生 担任の先生に聞いた「つまずきポイント」

我が家の子ども達が小学1年生の時の担任の先生に伺った「小学1年生でつまずく勉強のポイント」をまずはご紹介したいと思います。

【国語】漢字のはね・はらい

国語ではひらがな、カタカナのあとに漢字の勉強が始まります。

小学校1年生で習う漢字は80字なのですが、「はらい」や「はね」をかなりうるさく言われます。

小春
小春
先生によりますが、当時小2の息子の担任の先生はかなーーーーり厳しい!ガツガツ赤文字で訂正されてます。


文字は綺麗に書けた方が良いのでしっかり注意されるのは良いのですが心折れるお子さんも・・・

チャレンジの場合は、止め、はらい、はねもしっかりとポイントをおさえて教えてくれます。

【算数】さくらんぼ算で繰り上がりのある足し算・繰り下がりのある引き算をする

「1+1=2」というのは幼稚園の時から分かっている子が多いですが1年生のつまずきポイントは「繰り上がりのある足し算、引き算」。

先生に言われたのは「小1では引き算で「減加法」「減減法」の2つを教えます。」ということ。

30年以上前の記憶があるわけもなく、自分がどうやって計算をしていたのか全く分かっていない私は、計算を2つの方法で教えていることにびっくり!

しかも私達の頃にはなかった「さくらんぼ算」の登場です。特につまずきやすい繰り下がりの引き算を実際に娘のチャレンジタッチでやってみました。

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チャレンジ1年生、繰り下がりの引き算

実際2学期から始まる繰り下がりのある引き算を「減加法」「減減法」でチャレンジ1年生がどのように教えてくれているのか見てみましょう。

減加法

チャレンジ1年生

問題は「13-9」。

進研ゼミのキャラクターの中でも先生役?のカンガエルが説明しながら進めます。まず、3から9が引けるかどうかを問い、答えを入れます。

チャレンジ1年生

13を10と3に分ける方法を説明。

チャレンジ1年生

10と9を引き・・・1と3を足して、正解は「4」。これが減加法です。

チャレンジ1年生

画像はちょっと簡単にしていますが、カンガエルはかなり丁寧に教えてくれていました!
そして、最後にまとめとしてもう一度説明。

チャレンジ1年生

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減減法

同じ時期に「減減法」の勉強もします。問題は「13-4」。
ここで男の子が、減加法のやり方で「できるよ!」と言います。

チャレンジ1年生

今までカンガエルは減加法のやり方を言っていたのにここで手の平を返してきます
引けるだけ引くやり方があると言います。

引けるだけ引く...って表現が難しい気がしますが。
まず、4を3と1に分けます。13から3を引いて10。10から1を引いて9。

チャレンジ1年生
チャレンジ1年生

これが減減法の仕方です。

チャレンジ1年生

さくらんぼ計算につまずいてしまうと、繰り上がり、繰り下がりはさらにハードルが高くなってしまいますよね。親世代の私達が習っていないさくらんぼ計算もチャレンジ1年生ではしっかり説明してくれています。

どちらの計算でするかは子どもたちにお任せ!

減加法、減減法をどちらも教えておいて、「どっちでも好きな方で計算して良いよー。」というのが今のスタンスらしく・・・

チャレンジ1年生

問題の前に上が出てきて、どっちで計算しても良いよ!と言われます。で、どっちも使って計算してみましたが、字が汚いのはお許し下さい(笑)

引いてから足す減加法はまず15を10と5に分けて、10から6を引いて4。4+5で9。

チャレンジ1年生

次は引いてからさらに引く減減法。6を5と1に分けて、15-5=10。10-1で9。

チャレンジ1年生

そりゃ、混乱する子がいるのも分かる...

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おまけ:子どもたちに「減加法」「減減法」どっちで計算しているか聞いた!

娘

4+9してるー。

同じく小2の息子も同じ方法。でも、先生にこの方法教えてもらわなかった?(上の減加、減減法を見せる)

息子
息子

でも答え一緒でしょ?

公文のやり方がそうなのかわかりませんが、我が家の子どもたちは2人とも減加、減減法を使ってなさそうです。大丈夫なのか・・・

それでもしっかりと教えてくれている進研ゼミはやっぱりすごい。動きがあるので子ども達も楽しく学習できますよね♪

次にチャレンジ1年生の良かったポイント、悪かったポイントもご紹介。

中学生まで続けてわかった!進研ゼミ1年生から始めるメリット

教科書の少し先を学習できることの安心感

小学生の授業についていけるかどうか?初めての小学生生活に不安がある保護者の方の多くが「勉強面」かと思います。

進研ゼミの一番素晴らしい点は「教科書の少し先」の勉強が出来る事

教科書に添った内容で、「少し先」を学習することは重要。皆の前で手を上げたり当てられて答える経験は保育園や幼稚園ではありませんが、小学校に入ると途端にやってきます。

この時に分からない経験をすると次から手を上げられなくなったりしますよね。

進研ゼミの「教科書の少し先」を学ばせてくれる制度がまず我が家が進研ゼミチャレンジを選んだ理由の1つです。

小春
小春

勉強についていってるかな?どうかな?という学校への不安が一つ消える事のホッと感はすごかった!!!

プロ講師の教え方は「学校の先生よりわかりやすい」ことも(笑)

学校の場合いわゆる「アタリ・ハズレ」の先生はどうしてもいます。(言い方が悪いかもしれませんが保護者内でもアタリ・ハズレと言うのでここはご了承下さい)

我が家の場合今年は息子が大ハズレの先生に当たってしまい(笑)、一時は塾も考えた程。

そんな中、1980年に小学講座ができてすでに40年以上が経っている進研ゼミチャレンジ。40年のベテラン先生は子どもの「つまづきポイント」を押さえて分かりやすく短い時間で教えてくれます。

親は送迎なし!丸つけなし!AIにお任せで「ガミガミ」が減る

塾に通わせるとなると、避けて通れないのが「送迎」の問題です。 夕方の忙しい時間に下の子を連れて車を出し、終わる頃にまた迎えに行く……。1年生からこの生活を続けるのは、親も子もかなりの体力を消耗します。

進研ゼミなら自宅が教室になるので、送迎時間はゼロ。そして何より、今のチャレンジタッチは「AI」の進化がすごいんです!

親が隣にいなくても「自分で進められる」仕組み

チャレンジタッチ

昔の通信教育は、親が横について「丸つけ」をするのが当たり前でした。でも、仕事や家事で忙しい時に「お母さん、丸つけして!」と言われると、つい「あとで!」と強い口調になってしまうこともありますよね。

現在のチャレンジタッチは、解いた瞬間にAIが自動で丸つけをしてくれるのはもちろん、

  • 間違えた原因をAIが分析して、その子に合ったヒントを出してくれる
  • つまずきを放置させない「Wとき直し」システム
  • その日のやるべき学習をAIが提案してくれる

このように、親がつきっきりにならなくても、AIが「専属の家庭教師」のように並走してくれます。

【追記】
中学生になった今だから言えますが、1年生の時期に一番大切なのは、勉強の内容よりも「机に向かうのが嫌いにならないこと」です。

親が「ここ間違ってるよ!」と指摘すると、どうしても親子喧嘩になりがち。でも、タブレットが「次はここをやってみよう!」と励ましてくれることで、親の役割は「今日頑張ったね!」「AIに褒められたね!」と認めてあげるだけで良くなりました。


読書習慣が身につく「まなびライブラリー」は中学でも使える

電子書籍は多くありますがどれも有料のためちょっぴり躊躇しませんか?進研ゼミでは常時1000冊の本を読む事ができます。

しかも小1におすすめの本を教えてくれたりと子どもに嬉しいラインナップになっている!!

娘校では朝礼前に「読書時間」というのが設けられていて、そこで本を読むんだとか。まなびライブラリーで本を読む事の楽しさを知ってる娘ははこの時間が大好きだそう。

本を読む習慣がつくと国語力も上がりますし、おすすめしかないです!

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実際に使って感じた「ここは注意!」なデメリット

タッチの反応が鈍い時やサーバーの問題でつながりにくい時がある

※最新バージョンは手をついても読み取れる程改善されているようです!この点は心配しなくて良さそう。一応当時の感想です。

チャレンジタッチは漢字の「はね・はらい」も意識したしっかりしたメニューを用意してくれていますが、時に反応が鈍い時があるんです。

娘

もう、全然書けない!!!

とイライラしながらしているときも。

また、先日は土日にチャレンジが出来なかったと娘が言ってきました。

何度つなげてもエラーに!!システム障害が発生していたようなのですが、子どもは分からないですよね。

冒頭に書いたように「土日はチャレンジをしないと自由時間がない」娘は出来ないからとてもイライラしている様子でした(笑)

ただ、システムエラーが発生することはまれですし、25日のアップデート時に少し重いかなと感じる事もありますがほとんどはスムーズに使う事ができるのでその点はご安心下さい。

年払いの方がお得だけど一括払いは高く感じる

塾に比べると圧倒的にお得に勉強できる進研ゼミ。

さらに進研ゼミは年払いが断然お得なので、兄妹ともに年払いにしているのですが...

小春
小春

ある日クレジットカードの請求書を見たら10万円級の引き落としが!!

これ正直びっくりします。

でも、冷静に計算してみると、1年生なら1日あたり約110円
この金額で5教科(国・算・英)+プログラミング+電子図書館までカバーできると考えると、「通塾に比べたら圧倒的に安い」というのが、中学生まで続けた私の結論です。

ただ、ビックリします(笑)

2026年度入学者向け!「チャレンジタッチ1年生」の最新機能

現在の進研ゼミはこんな感じ。ちょ、コラショが立体に!?と驚きを隠せません。
こんなもの(いい意味でw)絶対子ども達楽しんじゃうでしょ~って感じですよね。

3つのコースを無料で選べる

理解度や進捗状況に合わせて教科ごとに3つのコースから選ぶことができます。(無料)
コースはいつでも変更可能。

コース特徴1日の学習時間
しっかり理解コース解説中心10分
(2レッスン)
スタンダードコースおすすめ10~15分
(3レッスン)
ひらめき発展コース思考力15~20分
(4レッスン)

AIが個別にメニューを組む「MY学習プラン」で、無理なく応用まで

昔のように「全員同じ問題を同じ順番で解く」時代は終わりました。 今のチャレンジタッチは、AIが「その子が今日やるべきレッスン」を自動でトップ画面に表示してくれます。

  • 苦手を放置しない: 間違えた問題のデータから、AIが「今解き直すべき問題」をピックアップ。
  • 物足りなさを解消: 正答率が高い子には、教科書レベルを超えた「応用・思考力問題」を自動で提案してくれます。

親が「今日はどこやるの?」と指示しなくても、子供がタッチを開いた瞬間に「今日やるべきこと」が明確なので、自学自習の第一歩に最適です。

リアル&アバター赤ペン先生と努力賞ポイントでやる気爆上げ

進研ゼミといえば「赤ペン先生」ですが、月1回添削してくれるリアルな赤ペン先生に加え毎日のレッスンに合わせて指導や励ましをしてくれるアバター赤ペン先生も登場。

1年生の「赤ペン先生の記述力指導」も、タブレット上で書いてそのまま送信ボタンをピッと押すだけ。最短3日で担任の先生から返却されます。 さらに、提出するともらえる「努力賞ポイント」が強力なエサ(笑)になります。

提出率の良さが伝わるでしょうか?

  • 貯まったポイントは、サッカーボールや可愛い文房具、時には天体望遠鏡などの豪華賞品と交換可能。
  • 「ポイントを貯めてアレをもらう!」という目標が、1年生のやる気を驚くほど持続させてくれます。

動機付け機能:自分専用のアバターとジュエル

今の1年生が一番ハマるのが、この「自分専用の世界観」を作れる仕組みです。

  • ジュエルを貯める: 毎日のレッスンを完了すると、キラキラしたコインがもらえます。
  • アバターをカスタマイズ: 貯めたコインを使って、自分の分身(アバター)の服を着せ替えたり、好きな乗り物で冒険に行けたりします。
  • 期間限定の変身アイテム: 季節のイベントに合わせて「特別な衣装」が登場するので、「今の時期だけもらえるアイテムのために頑張る!」と、子供のモチベーションが途切れません。

外部コラボの付録がない時期でも、この「アバター育成」があるおかげで、まるで育成ゲームを攻略するような感覚で勉強を続けられるようになっています。

💡詳しい説明はこちらから💡
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進研ゼミチャレンジタッチ1年生の中身

「1年生の4月号」は、進研ゼミが1年で最も気合を入れている月です。特に「先行お届け」で今すぐもらえるアイテムが豪華すぎて、わが家も届いた瞬間の子供の目の輝きが忘れられません。

先行して今すぐ届く「入学準備スタートボックス」

4月号を予約すると、支払いは4月なのに先行してこれらが全部届きます。

▼予約後、約8日で届く「入学準備スタートボックス」

【1年生準備スタートボックス】

  • 受講用タブレット・カバー・ペン:子どもは乱暴に扱うので、専用カバーは必須!
  • タッチペンキャップ:勉強すると光る仕掛けで、やる気が持続します
  • めざましコラショ:前を呼んで起こしてくれるので、入学前に「早寝早起き」の習慣がつきます。
  • 入学直前ワーク:国語・算数の基礎を1冊で。
  • お名前シール&練習帳:入学前の「名前書き地獄」を救ってくれる神アイテム
  • 音読マイク:国語の「音読」を自宅で練習
  • Challenge English(配信):全2600の豊富な英語レッスン

支払いは4月からなのに、先行してこれらが全部届くのは驚きですよね。

さらに3月頃にも嬉しいプレゼントが。
▼ 3月頃に届く「学習ブーストアイテム」

3月頃お届け

  • 4月号コンテンツ(配信)
  • 光る!マイクつきヘッドフォン:周囲の音を遮断して集中モードに。
  • 【新】チャレンジスマートウォッチ:手元で「勉強の時間だよ!」と教えてくれるので、遊びと勉強の切り替えがスムーズに。

チャレンジタッチも時間になるとコラショがお知らせしてくれますが、時計でも学習習慣を促してくれるのは嬉しいですね。

「昔はただの時計でしたが、今はスマートウォッチ!『自分だけの専用デバイス』が手に入るワクワク感で、子供が勝手に机に向かってくれる仕組み、本当に親のツボを押さえてます(笑)

この「学習習慣」、中学生になって絶対に「あの時やってて良かった~」と思うのでぜひ毎日少しずつでもチャレンジタッチをやってみてください。

【2026年度限定】今だけ!3つの超豪華キャンペーン

小学1年生の4月号キャンペーンは、正直「入らない理由がない」レベルでお得です。

  • 4月号受講費が特別割引・・・月あたり3,300円~が1,800円(税込)に。
  • 受講用タブレット代0円・・・1年生4月号申込で受講月数に関わらず受講用タブレット代が0円。しかも退会時の返却も不要。
  • 1か月から受講OK・・・通常は2か月から受講の所を1か月から受講が可能。

これだけ条件が良いと、「とりあえず4月号だけやってみて、合わなかったらやめる」という使い方がノーリスクでできちゃいます。

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進研ゼミチャレンジ・チャレンジタッチで小学校生活はばっちり!!

ここまで進研ゼミチャレンジ1年生の内容を詳しくご紹介してきましたが、最後に「中学生の母」として一番伝えたいことがあります。

それは、1年生の時期に一番大切なのは「満点を取ること」ではなく「毎日5分でも机に向かう習慣を作ること」だということです。

わが家の二人が中学生になり、塾に通わずとも成績をキープできているのは、間違いなく1年生の時に進研ゼミで「自分一人で勉強を進める型」が身についていたからです。

  • 学校の授業が「あ、これチャレンジでやった!」と自信に変わる。
  • 親が丸つけをしなくても、AIが優しく導いてくれる。
  • 「努力賞ポイント」を目指して、自分で目標を立てて頑張れる。

この「自分でできた!」という小さな成功体験の積み重ねが、勉強嫌いを防ぐ唯一の特効薬です。

「うちの子、小学校でついていけるかな?」と少しでも不安があるなら、まずはこの内容はもちろん付録も豪華な進研ゼミを「お守り」代わりに手に入れてみてください。

1年生は国語・算数・英語の3教科にプログラミング教材などがついた受講費になります。

※2026年1月現在のもので、消費税率10%の税込価格
※()内は支払合計
※お申込みの際には、最新情報を公式ホームページからご確認ください。

12か月一括6か月一括毎月
1年生3,300円(39,600円)3,670円(22,020円)4,080円

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